胃腸炎からの生還
大げさなタイトルで・・・。
でも、自分にとっては、それくらいの気分です。
つらかった・・・。
一昨日の夕方5時頃、「なんとなく、腹が変だな。」
6時頃、「気分が悪いから、夕食をやめて、寝る。」
12時頃、目が覚めて、「腹が痛い、吐きそう、寒い。」
で、氷見市民病院へ。
先生、「胃腸炎です。」
で、肩に注射1本、腕に1時間の点滴。
少し楽になって、自宅へ。
それからずっと、寝て。
朝、布団からやっとの思いで這いずり出て、仕事の段取りを社員の皆さんに伝えて、またずっと寝て。
こんなに眠れるものかと、自分でも呆れるほど、よく寝て。
今朝、起きたら・・・。
「・・・動ける。」
この時は、本当に嬉しかった。
やはり、健康第一。
健康に感謝。
感謝といえば。
社長が休んでいるのに、頑張ってくれた社員の皆さん、ありがとうございました。
・・・やはり、社長は不要・・・・、いやいや、そんなことはないはずですが。
感謝といえば。
市民病院の若い看護婦さん。
的確な対応と、優しい笑顔。
真夜中なのに。
本当に、感謝です。
ありがとうございました。
感謝といえば。
少し恥かしいけれど、妻へ。
ありがとう。
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